top of page
2025年ノーベル賞 坂口 志文 教授 特別講演会
9月10日(木)
|春日井市民会館
大阪大学免疫学フロンティア研究センター特任教授の坂口志文先生は、免疫の過剰な反応を抑える「制御性T細胞」を発見した世界的免疫学者です。この発見は自己免疫疾患やアレルギー、がん免疫療法など、幅広い分野に大きな影響を与え、ノーベル生理学・医学賞受賞につながりました。 本講演では、免疫研究の最前線と、その成果が私たちの医療や健康にどのように活かされているのかを、わかりやすくお話しいただきます。
受付が終了しました
他のイベントを見る

bottom of page